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新宿区ダンボール絵画研究会

cardboard-paintings-meeting
Tower Record [ SWAMP Fair & Event ]
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    タワーフェアビラ

    当時段ボールハウスに一緒に描いていた山根康弘、鷹野依登久(主宰)が立ち上げたスワンプパブリケーションですが、11月にフェアとイベントを行います。興味のある方は是非、ご来場下さい。
    http://swamp-publication.com/

    ■タワーレコード・スワンプフェア
    期間:2005年11月18日(金)〜12月中旬
    場所:タワーレコード渋谷店7Fタワーブックス(03-3496-3661)

    「Paintings on the cardboard houses at Shinjuku Underground in Tokyo.JAPAN 1995-1998」、「新宿ダンボール絵画研究」、スペインアーティストブック等の新作をはじめ、SWAMP PULICATIONこれまでの作品をコレクト。

    ■イベント・トークショー
    「今、なぜアーティストブックなのか」
    日時:2005年11月19日(土)17:00〜
    場所:タワーレコード渋谷店7Fタワーブックス(03-3496-3661)
    ゲスト:高橋信也(森美術館ジェネラルマネージャ)
    出演:スワンプパブリケーションメンバー・鷹野依登久(主宰・画家)、山根康弘(画家)、武盾一郎(画家)、エモリハルヒコ(絵芝居師)

    2002年よりアーティストブック制作を中心に活動し続けて来たスワンプパブリケーション(SWAMP PUBLICATION)。
    「アールヴィヴァン」の創立、「NADiff」の専務取締役を通して「アーティストブック」を見続けて来た現代美術界の仕掛人・高橋信也氏(現・森美術館ジェネラルマネージャ)をゲストにむかえ、「アーティストブック」と「スワンプパブリケーション」についてを語ります。

    | お知らせ | 15:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ARTiT 第9号
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      ARTiT第9号

      ARTiT 第9号 [特集2]グラフィティーはアートか?
      毛利嘉孝さんの文章が掲載されています。段ボールハウス絵画にも触れていますのでこちらも是非!
      | お知らせ | 15:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      シンポジウム「ダンボールハウス絵画とは何だったか」
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        新宿西口地下街でダンボールハウス絵画(1995.8.13-1998.2.14)が描かれてから10年、当時の社会状況を多角的に検証するため、美術家、学者、編集者、キュレーターなど30数名は、2005年3月、新宿区登録団体「ダンボール絵画研究会」を結成しました。研究会では数多くのイベント、展覧会、資料・書籍の編纂を通じて、日本文化史の有用な記録を作成することを企図してきました。その最終回として、中原佑介氏らによるシンポジウムを行います。参加自由・無料です。奮ってご参加ください。

        期間:10月8日(土)〜10日(祝)毎日14:00〜16:00
        場所:新宿区立 環境学習情報センター エコギャラリー新宿(2F)研修室
        東京都新宿区西新宿2-11-4(新宿中央公園内)
        電話:03-3348-6277 FAX:03-3344-4434

        出演:
        10月 8日
        平井玄(音楽評論家)・究極Q太郎(詩人)・池上善彦(現代思想編集長)・武盾一郎(美術家)

        平井 玄(ひらいげん)
        1952年東京都新宿区生まれ。音楽批評・エッセイスト。早稲田大学文学部抹籍。1986年、上映委員会の一員として映画「山谷 やられたらやりかえせ」を制作・上映。1992年パレスチナに赴き、エルサレムのパレスチナ人音楽グループ「サーブリーン」を招いて、映画監督ミシェル・クレイフィを含め仲間とともに「豊饒な記憶 インティファーダ世代の音と映像」を開催。早稲田大学文学部非常勤講師を経て現在、東京芸術大学非常勤講師(音楽文化論)。音楽文化運動グループ[Demusik Inter]として「音の力」シリーズを発行。著書に『路上 のマテリアリズム』『破壊的音楽』『暴力と音』『引き裂かれた声』など。

        究極 Q太郎(きゅうきょくきゅうたろう)
        1967年埼玉生まれ。現在18歳の知的障害者の介護をして生計を立てる。主に「だめ連」の活動に参加しバースペース「あかね」を運営(http://akane.e-city.tv/)また、90年代を通して、アナキストの活動。「Actual Action」、「Anarchist IndependentReview」などに参加。90年代半ば、原宿代々木公園でのイラン人締め出し反対行動・新宿西口地下通路強制撤去反対行動・新宿や宮下公園の越冬闘争・「足立障害者の自立と介護保障をかちとる会」(90年代前半)・「板橋わいわい祭り・アジア・アフリカ・ラテンアメリカ屋台」(90年代半ば)等に参加。ミニコミ誌『新しい天使』を丸川哲史とともに発行。また、詩人としての活動は、カワグチタケシ、小森岳史らとともに「3K」朗読会を開催し、『詩学』(詩学社)主催のワークショップ「青の日」で、講評を担当している。

        10月 9日
        武盾一郎(美術家)・深瀬鋭一郎(キュレーター)他、ダンボール絵画研究会参加者、シンポジウム参加者によるフリートーク。

        10月10日
        中原佑介(美術評論家)・毛利嘉孝(東京藝術大学助教授)・武盾一郎(美術家)・深瀬鋭一郎(キュレーター)

        中原 佑介(なかはらゆうすけ)
        1931年兵庫県神戸市生まれ。美術評論家。京都大学大学院理学研究課終了。1955年『想像のための批評』で美術批評新人賞を受賞。著書に『現代彫刻』『見ることの神話』『人間と物質のあいだ』『クリストー神話なき芸術の神話』『ブランクーシ』『一九三〇年代のメキシコ』『ヒトはなぜ絵を描くのか』ほか。パリ青年ビエンナーレ、サンパウロ・ビエンナーレ、ヴェネツィア・ビエンナーレ、第10回日本国際美術展(東京ビエンナーレ)など国際展のコミッショナー、ソウル・オリンピック美術国際審査員などを歴任。国際美術評論家連盟会員。

        毛利 嘉孝(もうりよしたか)
        1963年長崎県大村市生まれ。社会学者・文化研究者。京都大学経済学部卒。東京芸術大学音楽学部助教授。政治と文化、とくにメディアや音楽、美術の関係を研究している。2002−2003年ロンドン大学客員研究員。Iner-Asia Cultural Studies(Routledge)編集委員。著書に『文化=政治:グローバリゼーション時代の空間の叛乱』など。
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        同時開催の展覧会:「ダンボールに描く夢」
        期間:2005年9月18日(日)〜10月10日(月)10:00〜21:00
        場所:新宿区立 環境学習情報センター エコギャラリー新宿(2F)
        主催:新宿区ダンボール絵画研究会、深瀬記念視覚芸術保存基金

        アクセス:
        JR・小田急線・京王線「新宿駅」西口から徒歩約15分
        東京メトロ丸の内線「西新宿駅」から徒歩約10分
        都営大江戸線「都庁前駅」から徒歩約5分
        新宿西口バスターミナル(17番乗り場)から乗車し「十二社池の下」下車徒歩約1分
        地図

        | お知らせ | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        [Cardboard-Paintings-Meeting :293] 明日午後 1 時から段ボールハウス復元
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          On 2005年 9月 19日 , at 9:04 PM, Take Junichiro wrote:
          本日決まったことなのですが、
          第1回会合にも出席して頂いた当時ダンボール村の住人だった内藤さんが
          今日会場を観に来てくださり、あれこれ話してるうちに、明日段ボールハウスを作って頂ける事になりました。

          当時、実際に段ボールハウスづくりをした方が段ボールハウスを再現し、
          当時、実際に描いていた武盾一郎が絵を描きます。

          明日、20日午後1時より段ボールハウスづくりを始めます。
          興味のある方は是非「エコギャラリー新宿」へご来場下さい。

          武盾一郎 拝
          | お知らせ | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          [Cardboard-Paintings-Meeting :272] エコギャラリー搬入設置の段取り
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            On 2005年 9月 15日 , at 0:48 AM, Eiichiro Fukase wrote:
            いよいよエコギャラリー新宿の搬入です!

            9月17日(土)午後7時〜9時に深瀬+武で搬入し、
            翌18日(日)は、午前9時45分にエコギャラリー集合で
            集まれる人全員で設置します。
            上手下手など関係ないので、是非来られる人は参加してください!

            展覧会看板4つ描き、インスタレーションノピン打ち、
            展示物の糸張りによる位置決め、プロジェクターやテレビの設置など、
            いろいろ手数はかかると思います。
            よろしくお願いします。

            ↓地図などはこちら。
            http://www.shinjuku-ecocenter.jp/08_access_000.html

            新宿区立 環境学習情報センター
            エコギャラリー新宿
            東京都新宿区西新宿2-11-4(新宿中央公園内)
            電話 03-3348-6277
            FAX 03-3344-4434
            | お知らせ | 09:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            [Cardboard-Paintings-Meeting :262] 地図チラシ 5000 部入荷 !!
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              On 2005年 9月 13日 , at 8:00 PM, Eiichiro Fukase wrote:

              皆様、地図チラシ配り開始お願いします!

              新宿の地図チラシ5000部がようやく入荷しました。8月28日ベルク下のカフェ
              で相談した分担段取りで(学校、予備校、書店、ギャラリー等)、研究会各位に
              チラシ配りをお願いします。

              ベルク(新宿東口マイシティ地下1階)の通路側入口から入って右側のカウン
              ター下に1000部置いてあります。ここから、各自50部、100部、200部など、配れ
              るあてがある枚数だけ持っていって配ってください!

              他に深瀬(南青山)手元に3800部、ナディッフ(表参道)に200部置いてありま
              す。なお、近々ベルクに800〜1000部追加で置きに行きます。残りの3000部弱
              は、横浜トリエンナーレのオープニング週に配る予定です。

              よろしくお願いいたします!



              | お知らせ | 20:56 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
              ナディッフ・フェア&イベント
              0
                On 2005年 8月 24日 , at 10:44 PM, Take Junichiro wrote:
                NADiff ナディッフのオフィシャルサイト
                FAIR & EVENT
                に情報が掲載されています。

                以下ナディッフサイト転載

                ●新宿の左目 〜新宿ダンボールハウス・ペインティング の記録〜
                9月4日[日]−9月25日[日]

                ちょうど10年前、新宿西口では地下道の無数のダンボールハウスの集積に様々なアーティストのコミットメントがありました。なかでも若手の無名画家たちによるダンボールハウス・ペインティングは、日本のストリート・アートのひとつの記念碑ともなりました。当時の様子をつぶさに伝えるダンボールハウス・ペインティングの限定写真集がこのたび刊行。その発売とともに写真家・迫川尚子のプリント展示も行います。ぜひご覧ください。

                ◎ 限定写真集刊行!「Paintings on the cardboard houses」/2,625円
                ◎ 手製本版・限定50部/5,880円

                ●トーク・イベント 過剰なリアリズム
                〜シュルレアリスムとグラフィティーの交錯点
                9月10日(土)16:00-18:00 【入場無料】

                毛利嘉孝(社会学者)+武盾一郎(アーティスト)+深瀬鋭一郎(キュレーター)

                気鋭の社会学者・毛利嘉孝と新宿西口で実際に活動していた
                画家・武盾一郎による 「新宿ダンボールハウス絵画」論。
                日本のシュルレアリスムとプロレタリア・アートの流れと グラフィティーの現在が
                交錯する地点としての新宿西口〜現在のストリート・カルチャーを問い直します。

                毛利嘉孝
                社会学者・文化研究者。東京藝術大学音楽学部助教授。政治と文化、とくにメディアや音楽、美術の関係を研究している。京都大学経済学部卒。2002−2003年ロンドン大学客員研究員。Iner-Asia Cultural Studies(Routledge)編集委員。主著に『文化=政治:グローバリゼーション時代の空間の叛乱』(2003年、月曜社)。訳書『ブラック・アトランティック』(ポール・ギルロイ著、月曜社)が近々刊行予定。現在、グローバル化におけるポストモダン社会の理論書を準備中。

                武盾一郎
                1968年1月2日生まれ。25才から絵を描き始める。90年代後半に新宿西口地下道ダンボールハウス村、東京大学駒場寮、神戸被災地非公認避難所「しんげんち」の自治区でペインティングを行う。
                2003 「プリとグーグーともうひとつのとき」ギャラリーイヴ
                2004 「神戸被災地自主テント村「しんげんち」・・新宿西口地下道「ダンボール村」・・東京大学駒場寮と三部作シリーズで展示を行うプロジェクトをキュレーター深瀬鋭一郎と共に開始。
                2005 「しんげんち -Ground zero paintings-」
                「空白のユートピア」第二弾新宿西口地下道ダンボール村編の展示に向け、「新宿区ダンボール絵画研究会」発足。

                たけ
                | お知らせ | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                [Cardboard-Paintings-Meeting :220] 8.28.11:00 〜ベルクにて打合せ
                0
                  On 2005年 8月 23日 , at 10:45 AM, Take Junichiro wrote:

                  8月28日(日)11:00〜、ベルクにて打合せをいたします。
                  ・エコギャラリー展示について
                  ・10.8,9,10のシンポジウムについて
                  ・ダン研議事録冊子について
                  ・ダン研フライヤー「今は亡き王国」バラまきについて
                  ・迫川展9月バージョンについて
                  ・9.10毛利氏トークショーについて
                  ・9.15ビッグイシューライブについて
                  などなど、確認と話し合いをしたいと思っております。
                  お時間のある方は是非いらして下さい。

                  武 盾一郎 拝
                  | お知らせ | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  [Cardboard-Paintings-Meeting :191] 8 月 13 日都庁南展望台イベントのスタッフ急募!
                  0
                    On 2005年 8月 9日 , at 4:13 AM, Eiichiro Fukase wrote:

                    下記イベントのボランティア・スタッフ急募です!

                    .咼妊撮影クルー2名(DVC、デジタル各1名)→トカチさん、シンさんよろしくお願いします。
                    屏風・パネルささえ係2名
                    6杁淙資買出し、交通整理さなど係1〜2名

                    引き受けていただける方、メールにてご連絡お待ちしております!

                    深瀬鋭一郎 拝

                    ////
                    ◎東京都庁南展望室にてライブペインティング
                     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    日付:2005年8月13日(土)
                    場所:東京都庁南展望室
                    入場無料

                    第1ステージ:11:00-12:00 屏風にペインティング
                    第2ステージ:13:00-14:00 パネルにペインティング
                    第3ステージ:15:00-16:00 床にペインティング

                    都庁南展望室での初のアートイベント。
                    ペインターは武盾一郎。コンセプトは「一寸法師」ペインティングです。
                    指に足りない一寸法師(武盾一郎)が京(みやこ)へ昇り、
                    鬼(都庁)に飲み込まれ、鬼の体内で針の一刺し。
                    地上202メートルのパノラマを背に、
                    綺麗な公共空間に「バラックな世界」が立ち現れます。
                    | お知らせ | 08:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    「新宿区ダンボール絵画研究会」報告書への寄稿のお願い
                    0
                      On 2005年 8月 1日 , at 3:50 PM, 原島康晴 wrote:

                      各位

                      「新宿区ダンボール絵画研究会」にご参加、ご支援いただきありがとうございます。

                      すでにご案内のとおり、2005年9月18日(日)から10月10日(月)までエコギャラリー新宿2Fで、「ダンボールに描く夢 ──新宿区ダンボール再生芸術研究会」と題して、これまで の成果を集約した展覧会を開催いたします。この展覧会では、この4月より活動している「新宿区ダンボール絵画研究会」の研究報告や当時のエスキース、作品、映像、議事録などのアーカイブを展示する予定です。

                      さて、これにあわせて現在、研究会の報告書を作成しています。報告書の内容としては、(1)研究会の議事録と報告(2)武盾一郎インタビュー再録(『現代思想』または『新しい天使』に収録されたもの(3)当時の日記・年表(4)段ボール絵画とのかかわりや思い出、研究会に対する感想や意見、などを盛り込みたいと考えています。

                      つきましては、(4)のパートについて、研究会の参加者や支援者、当時かかわりのあった方々に広く原稿をお願いできればと考えています。お忙しい折とは存じますが、ご検討の上、ぜひともご寄稿いただけると嬉しく存じます。





                      題名:「新宿区ダンボール絵画研究会」報告書(仮題)

                      内容:新宿段ボール村の思い出やかかわり。段ボール芸術研究会に対する感想や意見、研究会を通じて考えたこと、今後の展望など、段ボール村や段ボール絵画、この研究会に関係のあることならなんでもかまいません。

                      原稿分量:2000字程度。ただし、若干の増減については対応できます。資料や図版、写真やイラスト等を掲載希望の方は編集担当にご相談ください。資料等は白黒に限ります。

                      原稿形式:WordまたはTextのデータでメールを経由(下記アドレスまで)していただけることが望ましいですが、それ以外に手書きの原稿等で入稿される方は編集担当にご相談ください。

                      締切り:2005年8月20日(厳守!)

                      編集について:広くたくさんの人に参加していただくことを趣旨としていますので、原則的には、原稿はそのままの形ですべて採用させていただく方針です。ただし本研究会の趣旨に照らし合わせて、編集担当の方で編集させていただくことがあるかもしれません。あらかじめご了承ください。

                      以上

                      新宿区ダンボール絵画研究会: 深瀬鋭一郎、武盾一郎
                      報告書編集担当:池上善彦、原島康晴、毛利嘉孝 
                      報告書についてのお問い合わせは、原島まで
                      | お知らせ | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |